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『元 写真部 影の部長』 肩書はよく解らないけど、写真甲子園に出る実力者ヒロシ。
最近その影部長が、写真の本を10冊ほど読んだようです!
感じたのは、常識の変化。 昔のセオリーは今ではむしろ悪手?
価値観とテクノロジーの進化により、写真の常識も大きく変わったようです。
デジカメ、スマホ、SNSの登場により、写真のショット数は昔の数十倍と言われています。
写真レベルが上がり、写真の役割も増えたので、変化が大きいのも当たり前ですよね。
今回ヒロシが学んだ現代にも響く写真哲学がとっても秀逸!
『安井仲治さんの写真家四十八宜(しゃしんをうつすひとよんじゅうはちよろし)』
「いろはにほへと」に乗せて紹介される48の写真哲学から抜粋してご紹介しております。
ちなみに、世界で最も使われているカメラはiPhone。
これからもテクノロジーと共に写真も変わっていくと思いますが、
良い写真の定義は、そこにiがあるかどうかですね。